昨年は、第1回目のサケ釣りは5匹釣ったので止めて、2回目に釣りに行ったとき4匹です。
自分が鮭を裁けるのは10匹以内です。だから、サケ釣りは合計で10匹以内としております。
スマホの写真を整理していたら、昨年のサケ釣りの写真が出てきたので、遅くなりましたが、ブログに掲載しました。
昨年は、第1回目のサケ釣りは5匹釣ったので止めて、2回目に釣りに行ったとき4匹です。
自分が鮭を裁けるのは10匹以内です。だから、サケ釣りは合計で10匹以内としております。
スマホの写真を整理していたら、昨年のサケ釣りの写真が出てきたので、遅くなりましたが、ブログに掲載しました。
車中泊をしているとやはりお米が食べてくなるのです。今まではレトルトパックの温め直しでしたが、お弁当型炊飯器が発売されたので使い勝手を試供していました。
なお、今まで車中泊用の炊飯器がありましたが、使い勝手が悪いのと消費電力が300W以下が無かったので購入しませんでした。
2022年は300W以下の弁当型炊飯器を購入して使い勝手を試してみました。次の4種類です。
車中泊で使うなら、Roommateの予約・保温付きのライスミニクッカーになりました。
他の炊飯期に比べて設定が面倒なのですが、予約炊飯機能が付いているのが決め手です。オレンジ色のTS-SK600は、アマゾンで当初2,000円台で売っていました。
一昨年から課題の車中泊用の冷蔵庫から始まり、改良してきました。昨年は、コンプレッサー方式の冷蔵庫、鉛バッテリーから80Ahのリン酸鉄リチウムバッテリーに更新しました。
大きな問題点は解消し、昨年は快適な車中泊が出来ました。
しかし、ソーラーパネルを増設したいが、既存100Wのパネルはルーフキャリアに常時固定しているが、簡単に地上でも使えてルーフキャリアに設置できるサイズの折り畳み式のパネルを検討していたら、耐久性のあるパネルはアルミフレームのパネルがあったので、購入しました。
当初は車の始動ができる100Ahのバッテリーが欲しかったのですが、軽くて充電時間が早いリン酸鉄リチウムバッテリーが最大80Ahがあり、一昨年購入、今年100AhのPSE認証取得済みのバッテリーがあったので、迷いに迷った挙句に購入しました。
追加としてバッテリーケースに折畳パネル専用の30Aソーラーチャージャーを取付けました。
これで最終のシステム構築が出来ました。
2年前に買って用意しておいた同じ仕様のソーラーチャージャーを先日バッテリーを接続したら異臭がしてLCDの画面が正常に見えなくなりました。
結果、同じ仕様の「ソーラーチャージャーコントローラー ALLPOWERS 20A 12V/24V LCD 充電コントローラー 電流ディスプレイ 液晶 デュアル USB付き ソーラーパネル バッテリレギュレータ 温度表示 自動調整スイッチ 過負荷保護(青)」を2,099円でアマゾンで購入して取り付けました。今回は正常に動作しております。
安いソーラーチャージャーの製品は、中国の名も知れない業者が販売しているのがほとんどです。 「ALLPOWERS」のメーカーは、ちゃんとWEB上でもマニュアルもダウンロードできます。但し、安価な製品なので、耐久性とかは不明です。
電圧は、鉛、リチウム、リン酸鉄リチウムと三段階に設定できます。リン酸鉄リチウムバッテリーはb03に設定しました。また、低電圧時のバッテリー保護の切り離し電圧は、10.7Vから11Vに設定編変更しました。
昨年、2週間連続で車中泊をしたのですが、夜はどうしても冷えたビールを飲みたい。
北海道オホーツク地方は天気に恵まれず、毎日曇り、雨が続き、ソーラー発電がうまくできませんでした。そのため、コンビニに駆け込んで冷えたビールを買いました。
今年は、65Wの冷温蔵庫を40Wの冷蔵庫に変更し、フリードの予備バッテリーとして購入した40Ahの鉛バッテリーを80Ahリン酸鉄リチウムバッテリーに変更しました。リン酸鉄リチウムバッテリーは高額なので購入を踏切るまで半年以上かかりました。
鉛蓄電池の充電電圧は14.5-15V付近、フロート充電は13.5-13.8Vです。リン酸鉄リチウムバッテリーの充電電圧は14.6-14.7V必要です。
走行充電の配線をしました。走行充電のON-OFFスイッチ(20A対応)と15V昇圧するレギュレータ(15A対応)、逆流防止用の10Aダイオードを挿入しました。
リン酸鉄リチウムバッテリーの電圧が車のメインバッテリー12Vより高いため、ダイオードは必要となります。